ダイズ油とは大豆の種子から抽出したオイルです。抗酸化作用に優れるビタミンEや骨密度の維持に効果のあるビタミンKの含有量は植物油の中で最も多い。食用、化粧品やシャンプー等の乳化剤・保湿成分、大豆油インキなど様々な用途に使われます。
花・高山植物の最近のブログ記事
ビタミンE自身が酸化されることにより、過酸化脂質による老化を抑える作用(抗酸化作用・アンチエイジング)を示します。紫外線吸収成分、美肌成分(肌の弾力低下や色素沈着の予防)、安定化成分として、スキンケア製品やリキッドファンデーションなどに使われます。
コラーゲンとは、ヒトのカラダを構成する全タンパク質の1つで約30%を占めています。真皮にいたっては、約70%を占めるといわれています。歳をとって代謝が悪くなったり、紫外線による活性酸素でコラーゲンやヒアルロン酸が減少すると、お肌にしわやたるみが出来ます。
2004年にコエンザイムQ10の化粧品への配合が解禁されブームになりました。当時はアンチエイジングなんてまだまだ先と思っていました。あの時始めていたら!と後悔しています。今更ですが、本日はコエンザイムQ10について手短にご紹介します。
同じ年齢なのに、若く見える人と、老けて見える人がいます。40歳過ぎで10歳ぐらい、50歳過ぎると20歳ぐらいの誤差は軽く出てしまいます。肌年齢の違いの原因の1つである新陳代謝(ターンオーバー)とスキンケアについてまとめました。
12日に2週間ぶりのピーリングをしました。10日以降F-VCエッセンス(ビタミンC誘導体)は2滴厳守。粉ふき(角質の剥がれ)も止まって、頬がモチモチ絶好調です。
写真2005年6月アマリリス。5月に普通に4輪咲いた1ヶ月後、突然、茎が短いまま大輪の花が咲きました!珍しいです。ほったらかしで10年ぐらい経つ球根ですが、今年ももうすぐ咲きます。
アラントインとは、19世紀初めに牛の尿膜の分泌液Liquide Allantoiqueの中に発見されたのでそう呼ばれるようになりました。アラントインは、ヨーロッパでは中世紀から、植物の浸出液として、創傷や潰瘍の治療に用いられてきました。
写真2005年5月。ベランダで育てたいちご。
写真のないページに、お花や風景写真を貼ってみました。今日の写真は、2004年8月に乗鞍高原で撮影した高山植物、駒草(こまくさ・コマクサ)です。2000年に最初のサイトを開設以来、かなりの枚数を撮り溜めていますので、記事に関係ありませんが、毎日1枚ご紹介します。
フラーレンC60(Fullerene)とは
1985年に発表され1996年度のノーベル化学賞を受賞した、優れた抗酸化力を持つ炭素の一種です。発見当時はダイヤモンドより高価でしたが、2002年に大量生産できるようになり、アンチエイジング化粧品として応用されています。
写真2001年8月撮影・エーデルワイス・美ヶ原
EM Solutionのリンクスリフトパックは、アミノミネラルの強力な結合作用により、皮膚表面を引き締めてシワの少ない状態を物理的に作り上げ、皮膚に記憶させるという原理を応用したパックです。使い始めて12日目。やっと正しく使えるようになったかも。
写真2007年8月撮影リンクスリフトパック無料サンプル
EM Solutionのリンクスリフトパックは、アミノミネラルの強力な結合作用により、皮膚表面を引き締めてシワの少ない状態を物理的に作り上げ、皮膚に記憶させるという原理を応用したアンチエイジングパックです。使い始めて11日目の感想です。
写真2007年8月撮影リンクスリフトパック無料サンプル
ノーベル賞受賞成分「EGF」とは皮膚の表面にある受容体と結びつき、新しい細胞の生産を促進する、体内で形成されるたんぱく質の一種です。「EGF」のスキンケア製品に期待される効果や製品の選び方のヒントのページです。
写真母が育てているバラ
皮膚細胞再生を促進するノーベル賞受賞成分「EGF」配合の化粧品、「EMソリューション」を使い始めて1週間経過しました。今回は女優肌メイクがキャッチフレーズの崩れないファンデーションのメイク落としに使ってみました。水仙が2輪咲いたので一緒に♪
製品についてはこちらをご覧下さい。
※特に記載の無い場合、価格は総額表示(消費税込)
※掲載日時点での情報です。最新情報はリンク先でご確認ください。
